【TOKAIホールディングス株主優待はLIBMOがおすすめ】申し込みから徹底解説

TOKAI株主優待LIBMO

「TOKAIの株主優待って、どれが1番お得なの…」

「LIBMOへの申し込みって、どうしたらいいのかしら…」

株主優待で人気の銘柄が「TOKAIホールディングス」。

私も「TOKAI」の株主になったおかげで、スマホ代(LIBMO)の削減に成功しています。

「TOKAI(LIBMO)」の株主優待について、あなたに伝えたいことは3つ。

POINT

  • TOKAIの株主優待では、格安スマホ「LIBMO」が1番お得
  • LIBMOのスマホ代を安くするなら「300株保有」がおすすめ
  • 家族も優待の対象になり、「dポイント」まで貯められる

ただ、「TOKAI」の株主優待を使ったために、トラブルに遭う人がいるのも事実…。

公式サイトでは分からない、株主優待の真実に迫っていくことにします。

TOKAIの株主優待って、どれが1番お得なんだ?



TOKAIホールディングスの株主優待は「LIBMO」がおすすめ


TOKAI株主優待
TOKAIの株主優待では、5つのコースから1つを選ぶことが可能です。

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コース100株~300株~5000株~
アクア商品500ml×12本/
12Lボトル×1本
500ml×24本/
12Lボトル×2本
500ml×48本/
12Lボトル×4本
クオカード500円分1500円分2500円分
お食事券1000円分3000円分5000円分
TLCポイント1000円相当2000円相当4000円相当
格安スマホ「LIBMO」2100円分
(350円×6ヶ月)
5100円分
(850円×6ヶ月)
1万1280円分
(1880円×6ヶ月)

金額だけで考えるなら、格安スマホ「LIBMO」を申し込むのが1番お得になっています。

株主優待は「300株」がおすすめ

TOKAI株主優待LIBMO

LIBMOの月額プランは次の通り。

⇒横にスクロールできます

プランライト3GB8GB20GB30GB
音声通話付き980円1518円1991円2728円
データ通信専用528円858円1320円1991円2728円

LIBMOを安く使うなら、300株優待の「毎月850円引き」がおすすめ。

しかも、LIBMOを利用すれば「TLCポイント」と「dポイント」が両方貯まるので、実質的に‟ほぼ無料”で使用できるようになります。

POINT
TOKAIの株主優待は年2回。権利確定日の「3月末」と「9月末」がチャンスです。

関連 【TOKAIホールディングスの株主優待いつ届く?】ブログで徹底解説

株主優待を使う場合、どうやって「LIBMO」に申し込んだらいいんだ?

「TOKAI(LIBMO)株主優待」の申し込み方法

TOKAI株主優待LIBMO TOKAI株主優待LIBMO

優待で「LIBMO」を選ぶと、数週間後に「手続き案内(パンフレット)」が封筒でお送られてきます。

申し込み方法についてはパンフレットに詳しく載っているので、特別難しいことなどはありません。

LIBMO株主優待(MNP)の使い方

TOKAI株主優待LIBMO

「LIBMO」に申し込む時には、次の4つのアイテムを事前準備しておくのがおすすめ。

事前準備
  1. クレジットカード
  2. メールアドレス
  3. 本人確認書類
  4. MMP予約番号(乗り換えの場合)

「MMP予約番号」の取り方については各スマホ事業者によって違うので、公式サイトなどでチェックしてください。

TOKAI株主優待LIBMO

パンフレットに載っている「QRコード」などを使って、『株主優待専用申し込みページ』にアクセス。

画面の1番下にある【お申し込みを開始する】ボタンをクリックします。

TOKAI株主優待LIBMO
TOKAI株主優待LIBMO
優待コードは案内書に記載

「LIBMO お申込みの前に」というページが開くので、『株主優待コード』を入力。

株主優待コードは、同封されている「LIBMO申し込み資料送付のご案内」に書かれています。

TOKAI株主優待LIBMO

プラン選択画面になるので、

  • SIMカードのみ or SIMカードと端末セット
  • 音声通話付きSIM or データ通信専用SIM
  • MNPを利用する or MNPを利用しない
  • 通話オプションの有無 など

用途に合わせて必要なプランにチェックを入れ、【契約者情報の登録へ】ボタンをクリックします。

TOKAI株主優待LIBMO

契約者情報の入力ページになるので、

  • 名前
  • 住所
  • 電話番号

などをすべて入力し、【申込内容の確認へ進む】ボタンをクリックします。

TOKAI株主優待LIBMO

申し込み内容が表示されるのでプランや料金を確認し、【支払い情報の登録へ進む】ボタンをクリックします。

どのプランを選んでも、初期費用(契約事務手数料+SIM発行手数料)として「3733円」が必要になります

TOKAI株主優待LIBMO

支払い情報の入力画面になるので、クレジットカード番号などを入力。

「ISPまとめて請求」は、スマホと光回線の費用をまとめて支払う方法です。

【申込内容の確定】ボタンをクリックすると仮登録が完了します。

TOKAI株主優待LIBMO

先ほど登録したメールアドレスに『仮申し込みのお知らせ』メールが届くので、メール内の「本申込み用URL(青字)」をクリックします。

TOKAI株主優待LIBMO

仮申し込み画面になるので、マイページのログインパスワードを設定

  • メール配信設定
  • TLC会員サービス
  • ご契約書面の確認方法

にチェックを入れ、【お申し込み】ボタンをクリックします。

TLC会員サービスに申し込むと「TLCポイント」を貯めることができ、AmazonやWAONポイントにも交換できるので便利です。

TOKAI株主優待LIBMO

登録したメールアドレスに『本人確認書類の案内メール』が届くので、メール内の〈本人確認システムへのログイン(青字)〉をクリックします。

TOKAI株主優待LIBMO

ログイン画面が表示されるので、

  • ID
  • パスワード

を入力し、【ログイン】ボタンをクリックします。

「ID」と「パスワード」については、先ほどの案内メールに載っています。

TOKAI株主優待LIBMO

画面が切り替わるので、【参照】ボタンをクリックし『本人確認書類』をアップロードします。

本人確認書類
  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • 日本国パスポート
  • 身体障害者手帳
  • 被保険者証
  • 在留カード(特別永住者証明書)

『個人情報の取扱規約に同意する』にチェックをいれ、【アップロード】ボタンをクリックすれば完了です。

LIBMO優待品(SIMカード)が到着

TOKAI株主優待LIBMO TOKAI株主優待LIBMO

「LIBMO」に申し込むと、数日後にはSIMカードが送られてきます。

TOKAI株主優待LIBMO

携帯会社を乗り換えるだけの場合は、SIMカードを交換するだけでほぼ完了。

「LIBMO」のAPN設定方法については、同封の説明書や公式サイトで確認してください。

同じスマホ機種を使えば「データのバックアップ」や「アプリの引き継ぎ」が必要ないので、とっても簡単です。

POINT
「LIBMO」への乗り換えはとっても簡単。数分の作業で、スマホ代が驚くほど安くなります。

LIBMOの株主優待は、家族でも利用できるのか?

LIBMO(リブモ)株主優待のQ&A

株主優待の2回線利用は?

株主優待はLIBMO1契約限定

LIBMOを2回線利用したいなら、TOKAIホールディングスの株を2名義分(夫と妻など)で保有するのがおすすめです。

株主優待は家族でも利用できる?

株主と同じ住所に住んでいる家族の場合は、LIBMOの株主優待を利用可能。

別の場所に住んでいても、一親等以内の家族であれば「家族証明書(写し)の提出」をすれば利用できるようになります。

株主優待の適用はいつから?

株主優待の適用開始時期は「新規」と「継続」で違います。

新規でLIBMOと契約した場合

開通月を“初月”として最大6ヶ月間」が株主優待が対象。

ちなみに、LIBMOの初月料金は「日割り計算」になるので、月初めからの利用がおすすめです。

LIBMOの契約を継続する場合

「LIBMOで手続きが完了した翌月利用分から最大6ヶ月間」が株主優待の対象です。

プラン変更した場合の株主優待は?

プランを変更したとして、株主優待特典は引き続き適用になります。

プラン変更は「LIBMOマイページ」から手続きでき、プラン変更による費用は発生しないので安心です。

【まとめ】LIBMO(リブモ)の株主優待でスマホ代がお得


「TOKAI(LIBNO)」の株主優待をまとめます。

POINT

  • TOKAIの株主優待では、格安スマホ「LIBMO」が1番お得
  • LIBMOのスマホ代を安くするなら「300株保有」がおすすめ
  • 家族も優待の対象になり、「dポイント」まで貯められる

TOKAIの株主優待をもらうには、20万円近いお金が必要。

ちなみに、より手軽に優待をゲットしたいなら「クロス取引」がおすすめですよ!

>>【株主優待向け】クロス取引のおすすめ証券会社7選



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